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15日の東京株式市場は、米サブプライムローン(信用度の低い顧客向け住宅融資)問題に伴う
信用収縮懸念が強く、また、対ドル、対ユーロで円高が進んだことで
市場心理悪化にさらなる追い討ちをかけられた格好で大幅安、
3月5日につけたザラバ安値16,533円をあっさり割り込んで、年初来安値を更新して引けました。

8月13日のブログで指摘してありました「特に注目したいのは、8月10日(金)のザラバ安値が、瞬間的ではありますが、8月2日のザラバ安値16,653円を切ったことです。今回は、3月5日のチャイナショックのザラバ安値16533円は辛うじて下回ってはおりませんが、今後一旦戻してもリバウンドの域を脱し切れない公算が強くなってきました。」という悪いシナリオが現実のものとなってしまいました。

今後は、去年11月27日の安値15,616円を下回ってくるかが焦点となってきました。

下げ相場の中で未だ上昇波動を保っている銘柄

2053中部飼料 2579コカウエスト 2753あみやき 

4183三井化学 4749栄研化学 4641アルプス技研 

4651サニックス 4668明光ネット 4723グッドウィル 

5481山陽特殊鋼 6457グローリー 6674GSユアサ

7456松田産業 7522ワタミ

今後、この数が多くなっていけば相場の持ち直しを示唆しますが、
再度の下値更新から先般指摘しておきましたように、中長期の調整局面を脱するには、
相当の時間を要することも伺われます。

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